2026.5 JP 総合トレ 受講者用ポータル
受講者用ポータル
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参考情報
Part 1 追加情報
Part 2&3 追加情報▼
※メールの返信時は宛先にご注意!定型メールの送り元 email@kayokoyamashita.com は送信専用です。これらの「返信しないように」と書かれたメールには返信しないでください。
このページは、山下桂世子主催の当トレーニング受講者向けに用意されたものです。このページにあるリンクや動画のご利用に際しては、受講者に別途お送りしたパスワードが必要になることがあります。パスワードは本人以外の方に決して漏らさないよう管理してください。不審な使用が確認された場合、当ページを閉鎖することもありますのでご了承ください。
当ページには「ハンドアウトのダウンロード」「Zoom 会議室へのリンク」「フィードバック提出」など必要な項目が日程に合わせて随時追加・更新されていきます。「ブックマーク」「お気に入り」などに登録するなどして、受講後 1 ヶ月を経過するまで積極的にご活用ください。(受講時に使用する大きな画面の機材でのご利用を強く推奨します)
それ以外にも有用な情報、ホームページや動画などへのリンクが提供されていますので、学びたい方は受講後 1 ヶ月までの利用可能期間にとことん使い倒す意気込みでどうぞ!
【目次】
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▼それ以降▼











▼完了▼
| 申込 番号 | お申込み日 | 姓+名 | メール | Invoice number | 日程 | 状況(2026 年 4 月 7 日(火)01:20 現在) | 定型メール 1 「お申込内容」送信日 | 定型メール 2 「ご請求内容」送信日 | 定型メール 3 「手続完了」送信日 | 定型メール 4-1 「ご案内 1」送信日 | 定型メール 4-2 「ご案内 2」送信日 | 定型メール 5 「受講後の知らせ」送信日 | その他 @kayokoyamashita.com から送られたメール 送信日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1) | 3/31 (火) 23:28 | O.M. さま | o**********@******.com | 2026T-023 | 5 月 JP | 4/2 (木) 21:25 御請求書送付済み。お支払いをお待ちしています。 | 3/31 (火) 23:28 | 4/2 (木) 21:25 | |||||
| 3) | 4/1 (水) 5:37 | M.M. さま | m*********@*****.com | 2026T-025 | 5 月 JP | 受付手続完了。以降は 4/5 (日) 22:59 送付の「手続完了」メールに沿って「受講者用ポータル」をご利用ください。 次は 4/30 (木) 00:00 頃に定形メール 4-1「ご案内 1」が届きます。 | 4/1 (水) 05:37 | 4/2 (木) 21:25 | 4/5 (日) 22:59 | ||||
| 4) | 4/1 (水) 7:37 | K.Y. さま | c************@*****.com | 2026T-026 | 5 月 JP | 4/2 (木) 21:25 御請求書送付済み。お支払いをお待ちしています。 | 4/1 (水) 07:37 | 4/2 (木) 21:25 | |||||
| 9) | 4/1 (水) 19:21 | N.M. さま | m******@*****.com | 2026T-030 | 5 月 JP | 受付手続完了。以降は 4/5 (日) 22:59 送付の「手続完了」メールに沿って「受講者用ポータル」をご利用ください。 次は 4/30 (木) 00:00 頃に定形メール 4-1「ご案内 1」が届きます。 | 4/1 (水) 19:21 | 4/3 (金) 07:23 | 4/5 (日) 22:59 | ||||
| 10) | 4/2 (木) 7:25 | B.S. さま | m************@*****.com | 2026T-031 | 5 月 JP | 受付手続完了。以降は 4/5 (日) 22:59 送付の「手続完了」メールに沿って「受講者用ポータル」をご利用ください。 次は 4/30 (木) 00:00 頃に定形メール 4-1「ご案内 1」が届きます。 | 4/2 (木) 07:25 | 4/3 (金) 07:23 | 4/5 (日) 22:59 | ||||
| 11) | 4/2 (木) 9:21 | M.I. さま | i*******@*****.com | 2026T-032 | 5 月 JP | 4/3 (金) 7:57 御請求書送付済み。お支払いをお待ちしています。 | 4/2 (木) 09:21 | 4/3 (金) 07:57 | 1) 4/1 (水) 9:21「お問い合わせ内容」(一般のお問い合わせフォームよりお問い合わせ) 2) 4/1 (水) 21:46「RE: お問い合わせ内容」(1 のお問い合わせに対し、山下桂世子より返信) 3) 4/2 (木) 10:16「トレーニング お問い合わせ・ご連絡内容」(お申込み・御請求書の訂正・変更) 4) 4/3 (金) 9:00「トレーニング お問い合わせ・ご連絡内容」(別名義・別金額でのお支払いのご連絡) 5) 4/4 (土) 10:27「トレーニング お問い合わせ・ご連絡内容」(別名義・別金額でのお支払いのご連絡) 6) 4/5 (日) 5:53「2026.5 【オンライン】 JP 総合トレーニング お問い合わせ・ご連絡対応不可のお知らせ」(4 に対応) 7) 4/5 (日) 5:53「2026.5 【オンライン】 JP 総合トレーニング お問い合わせ・ご連絡対応不可のお知らせ」(5 に対応) |
||||
| 13) | 4/2 (木) 14:16 | U.S. さま | c******@*******.com | 2026T-034 | 5 月 JP | 4/3 (金) 7:57 御請求書送付済み。お支払いをお待ちしています。 | 4/2 (木) 14:16 | 4/3 (金) 07:57 | |||||
| 14) | 4/3 (金) 15:29 | S.Y. さま | l*******@*****.com | 2026T-035 | 5 月 JP | 4/5 (日) 5:53 御請求書送付済み。お支払いをお待ちしています。 | 4/3 (金) 15:29 | 4/5 (日) 05:53 | |||||
| 16) | 4/4 (土) 10:58 | M.T. さま | t**********@*****.com | 2026T-037 | 5 月 JP | 4/5 (日) 5:53 御請求書送付済み。お支払いをお待ちしています。 | 4/4 (土) 10:58 | 4/5 (日) 05:53 | |||||
| 20) | 4/6 (月) 15:00 | T.M. さま | r************@*****.jp | 2026T-041 | 5 月 JP | 4/7 (火) 1:12 御請求書送付済み。お支払いをお待ちしています。 | 4/6 (月) 15:00 | 4/7 (火) 01:12 |
※このリストは不定期更新です。リスト上部の更新日時とあわせてご利用ください。
※受講者各自の申込番号は定型メールや御請求書に記載されています。その番号の明細行から、リスト更新時点の「状況」や @kayokoyamashita.com からの送信メールの送信日時などを確認することができます。
私(山下)はジョリーフォニックス&ジョリーグラマーのトレーナーで、ジョリーフォニックスやジョリーグラマー教材を使った指導方法を教えています。今回のトレーニングの中ではジョリーフォニックスの指導に必要な主要教材について、その使い方や特徴なども説明していきますが、
– 販売されているすべての教材の説明や解説ができるわけではありません。
– 教材の販売業務は行っていません。
ジョリーフォニックス・ジョリーグラマー関連教材は、基本的に出版元やその正規取扱店(ディストリビューター)からご購入いただくことになります。次のリンクをご利用ください。(↓リンクをクリックすると外部サイトが別タブで開きます)
東京書籍→ はじめてのジョリーフォニックス 1,2 の出版元:教材ごとに取り扱い店の検索が可能
ジャパンライム→ 山下桂世子のトレーニング DVD 製作販売元:オンライン販売
Jolly Study Square→ 私のトレーニングでご協力くださっている教材販売会社さん(JL 社教材取扱店のひとつです)
Amazon.co.jp→ Amazon からのご購入の際には販売品/出品者/配送予定日/配送費用などにご注意
Jolly Study Square さんはジョリーラーニング社のディストリビューターの一つです。他のディストリビューターもジョリーラーニング社のホームページ内で確認できます。また、出品がある場合には Amazon などからも教材は購入可能です。販売元を確認した上で、自己責任でご利用ください。
日本国内でジョリーフォニックス・ジョリーリテラシー関連教材を購入したり、教材に関するご質問がある場合には、すぐ上のリンクにもある教材販売会社 Jolly Study Square さんがおすすめです。いつも私のトレーニングに協力してくれています。同社のウェブサイトから CEO の丸山さん(まるちゃん:下写真)まで「山下トレーナーのトレーニングを受講しました」と書いてお問い合わせいただければ、豊富な知識と経験で対応してくれるはずです。(↓チラシをクリックするとチラシが、まるちゃんの写真をクリックすると外部サイトが、それぞれ別タブで開きます)
こちらは私が関わった教材の一部です。(次の画像をクリックすると Amazon のページが別タブで開きます)
2019 年に実際に公立小学校で行ったジョリーフォニックスを使用したシンセティック・フォニックスの授業です。子どもたちのようすや実際の指導現場のようすがよく分かると思います。
【当トレーニングに関するリンク】
(↓アイコンをクリックすると該当ページや PDF が別タブで開きます)
サービス利用規約に記載されていますが、次のものをご用意ください。

a) 新訂 はじめてのジョリーフォニックス 1(日本語版)
・ティーチャーズブック(必須)
・ステューデントブック(必須)
b) はじめてのジョリーフォニックス 2(日本語版)
・ティーチャーズブック(任意)
・ステューデントブック(必須)
3, 4 日目に使用します。ティーチャーズブックは必須ではありませんが、できればご用意いただきたいと思います。このすぐ下の『はじめてのジョリーフォニックス 2 の教材についての補足』(←クリックして下にジャンプ!)もご覧ください。
c)「ハンドアウト」と「付録」の 2 つの資料
Part 1 開始 2 日前~Part 1 開始までの間に当ページ内Part 1 ハンドアウトのダウンロード(←クリックして下にジャンプ!)部分からダウンロードいただけます。前回のトレーニングではハンドアウト 20 ページ分、付録 21 ページ分となりました。ダウンロード可能期間中にダウンロード、および印刷を行ってください。期限後はダウンロードおよび再提供は不可となります。
d) 水分補給のための飲料、必要に応じて昼食・夕食や軽食など
アルコールはご遠慮ください。それ以外でしたら、おにぎりでもお味噌汁でもサンドイッチでもせんべいでも!
e) A4サイズ程度のホワイトボード(または紙)と太ペン
フリップボードのように書いてぱっと画面に表示するために使います。
f) 筆記用具
必要に応じてご用意ください。
g) 清潔なハンカチやガーゼ
口に咥えていただきますので、清潔なものをご用意ください。ハンドタオルでも構いません。(Part 1 でのみ使用)
●トレーニングは基本的に マイクはミュート、カメラはオン で受講します。受講者側からの音声は基本的には入りませんので、お子さまやペットの乱入、簡単な飲食などは問題ありません。また、立ち上がったり寝転がったりも自由です。画面に映る範囲で楽な姿勢で受講してください。
また、脱水症状や空腹のままの無理な受講は絶対に避けてください。「飲み物や軽食、必要ならば簡単に食べられるお食事など(持ち物 d)」もご用意ください。
●トレーニングは 大きな画面でご覧いただきながら進んでいきます。
画面の中では、スライドや書画カメラを使用したり、実際の教具や書籍をお見せしたり、また他の受講者の皆さんのようすを見ていただいたり、時には受講者間で話し合ったりしていただきますので、トレーニング中は できるだけ画面を見るよう意識して ください。
スライドや書画カメラで写したものの多くは「ハンドアウトや付録(持ち物 c)」に含まれているか、またはPart 1 追加情報【情報】(←クリックするとそのページの該当箇所に進みます)の部分にアップされていきますので、画面の内容を書き写す必要はほとんどないと思います。
●「ハンドアウト(持ち物 c)」にはトレーニングの内容が順に表記されていますので、受講中は ハンドアウトを手元に置いて、対応する部分に簡単にメモを取ると楽かも しれません。画面に表示されるスライドの左上にハンドアウトのページ番号が書かれていますので、どこをやっているかが分からなくなることも少ないと思います。
でも、ハンドアウトは使わず(追わず)にご自身のノートなどにメモを取りながら進めていくほうが良ければそれでも構いません。
●「付録(持ち物 c)」にはトレーニングの途中で何度か参照するものが入れられています。口頭で「付録 5 を見てください」のようにお伝えしたり、スライド画面やハンドアウトに関連する付録番号が表示されていたりしますので、付録はハンドアウトとは別に取り出せるようにご用意 ください。
タブレットに表示させている場合には、しおりで「付録番号」のページにジャンプできるようになっています。ご活用ください。
●これ以外にも、進行の中で「新訂 はじめてのジョリーフォニックス 1(持ち物 a, b)」や「ホワイトボードや紙と太ペン(持ち物 e)」「ハンカチやガーゼ、ハンドタオルなど(持ち物 g)」を使っていただきます。これらの 持ち物はすぐに取り出せるように しておいてください。
●zoom のチャットに書き込みを行う、ミュートを外す、画面を見逃さないよう注意喚起する、などトレーナーからの指示も都度入りますが、極力明確に指示されますので、慌てずにご対応ください。また、質問があればどんどんその場で聞いてください。
お申込み時にご確認いただきました「サービス利用規約」の 5~6 ページ目あたりにも記載されていますが、はじめてのジョリーフォニックス 2 のティーチャーズブックは、当トレーニングで指導内容を学びたい・理解したい場合には Part 2&3 受講時にかならずお手元にご用意ください。
いくつか理由があるのですが、
●実物があることで、実際の指導のイメージがしやすくなる(ステューデントブックがあれば「レッスンのイメージ」は持てると思いますが、「指導のイメージ」は難しいと思います)
●教材に指導のポイントが多数記載されているため、ハンドアウトに書き込む必要がなく、トレーニングに集中できる
●「同音異綴り」や「ひっかけ単語」の指導方法を、あとで見直したときに復習しやすくなる
●指導ポイントの補足をトレーニングで説明されたときに、わかりやすく感じた
などという点が、これまでの受講者の方々からメリットとして挙げらています。
実際に、以前のトレーニングでは受講者からこんな言葉もあげられました。
「今回ティーチャーズブック2を持っていなかったのが失敗でした。(ステューデントブック 2 と合わせて)2 冊買うのをためらってしまったのですが、あった方が良かったと思いました。」
安い買い物ではありませんが、できるだけ受講時にお手元に置いておくことをお勧めいたします。今ならまだ配送も間に合うかもしれません。ご購入方法はこのすぐ上の『【教材販売について】』(←クリックして上にジャンプ!)にある Amazon への画像リンクや、Jolly Study Square さんへのリンクなどからどうぞ。
1. トレーニング受講の持ち物準備
この上の『【トレーニング当日の持ち物について】』(←クリックして上にジャンプ!)をご参考にご準備ください。
直前になって「手に入らない!」と慌ててメールを送ってくる方がいらっしゃいますが、直前ではどうしようもないことがあります。余裕を持ってご準備ください。
2. ジョリーフォニックスの内容についての予習
予習は特に必要ありません。受講のための環境を作ったり、ご家族のご協力を得たり、また体調を整えたりなどしていただければ十分です。
その上で、もし今回のトレーニングからできる限り多くのことをしっかり学び取ろうと思っていただけるのであれば、開催までにこの「受講者用ポータル」に目を通し、その構成や内容をご理解いただければ と思います。
今回の受講者用ポータルは 次の 4 つのページで構成 されています。(↓リンクをクリックするとそのページに進みます)各ページの一番上で、今どのページにいるのかが分かるようになっています。
受講者用ポータル ……………… 当ページ。ハンドアウトの入手や zoom 会議室への入室、次の各ページへの移動も、すべてここで行います。
▶ 参考情報 ………………… いくつかの動画や書籍リンク、私が使っている機材の情報なども掲載されています。
▶ Part 1 追加情報 ……… Part 1 の内容を補足する内容が、Part 1 開始前~開始後まで順次開示されていきます。
▶ Part 2&3 追加情報 … Part 2&3 の内容を補足する内容が、Part 2&3 開始前~開始後まで順次開示されていきます。
できるだけ時間を作って、当受講者用ポータルを積極的にご活用いただき、より深い学びに繋げていただければ嬉しいです。
3. 接続回線や受講環境をちょっと改善してみたい場合の対応
もし、通信回線のスピードや接続に不安があったり、それからパソコンやタブレットの小さな画面を長時間覗き込む姿勢に困難さを感じていたりしたら、ぜひ『参考情報』のページ(←クリックするとそのページに進みます)の中の『【オンライン受講に向けた機材 Tips】』(←クリックするとその箇所に進みます)をご参考に、少しだけ機器の環境を改善してみてください。ちょっとしたことで意外と効果が出るかもしれません。
4. (時間があれば)オンライン会議室 zoom の使い方をチェック
zoom の機能として受講者側で使用していただくのは
「お名前の変更」
「チャット」
「ミュート」
「ビデオのオンオフ」
「ビューの切り替え」
の 5 つだけです。トレーニングの冒頭で簡単に説明しますが、これらの機能は検索して調べておいていただけると慌てずに余裕をもってご受講いただけるかと思います。
5. ハンドアウトと添付資料をご用意
開催 2 日前頃に定形メール 4-1「ご案内 1」が届きますので、メールを受け取り次第、その内容に沿ってハンドアウトと添付資料をご用意ください。私自身も老眼で細かな文字が読みにくいですが、ハンドアウトなどの資料が読みにくいとお感じになった場合には次の方法でご対応いただくと良いと思います。
●A4 の印刷物ですが、A3 などに拡大印刷する。
●印刷ではなく、タブレット端末などを利用して拡大できるようにする。
●事前にざっと目を通しておき、付箋などで自分で補足しておく。
●ハズキルーペなどの拡大機器を用意しておく。
※文字サイズを大きくすると「書き込むスペースがなくて不便」「大きすぎて見にくい」「ページ数が増えて困る」という声をあげる方もいらっしゃいます。各人のスタイルに合うよう、各人で対応できる部分はご対応くださいますようお願いいたします。
(↑クリックすると外部ページに進みます)
*** Part 1 開始 2 日前までに開示予定 ***
*** Part 1 開始 2 日前までに開示予定 ***
*** Part 1 終了前までに開示予定 ***
*** Part 2&3 開始 2 日前までに開示予定 ***
*** Part 2&3 開始 2 日前までに開示予定 ***
*** Part 2&3 開始 2 日前までに開示予定 ***
*** Part 2&3 開始 2 日前までに開示予定 ***
*** Part 2&3 終了前までに開示予定 ***













