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2026 年 2-3 月 開催 「ジョリーフォニックス総合トレーニング」 募集開始です
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2 月 21,22,28 日、3 月 1 日(土 日 x4)
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山下桂世子の 「ジョリーフォニックス総合トレーニング」
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ご興味のある方は公示ページでご確認・お申込みいただけますよう、よろしくお願いいたします。
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前回 2025 年冬(11-12 月)の同トレーニングを受講された方の感想からの抜粋です。まずは初受講された方から。
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- 先生の子どもたちを大切におもう気持ちが本当に伝わってきました。先生のこの熱意が私は一番印象に残ったことです。そういう先生に学べたことがとても良かったことです。
- 一番驚いたことは山下先生の講義は5時間があっという間に過ぎるということです。山下先生の話し方やテンポ、資料、指示、内容すべてがUDになっていてとても分かりやすかったです。今回は参加型の講義で、私にとっては緊張する場面もたくさんありましたが、山下先生の授業は「失敗は恥ずかしくない、わからなくても大丈夫。」という気持ちになり、安心して授業に参加することができました。私も子どもたちにそんな風に感じさせるような授業がしたいな、と思いました。今回は英語のフォニックスの講座でしたが、それ以上に教師として必要なスキルや考え方をたくさん得ることができました。
- 山下先生、今回のトレーニング本当にありがとうございました。フォニックスの指導法そのものが大変勉強になったことはもちろんですが、それ以上に先生の愛情溢れるお人柄、エネルギッシュでパワフルな姿勢が強く印象に残っています。なぜ先生がこれほどまでにjollyphonicsを広める活動に情熱を注いでいらっしゃるか、その背景にある思いや人生のお話を伺い、私自身も「一日一日を大切に、目の前のことに一生懸命向き合って生きていかなければいけない」と心から感じました。
- フォニックスについて全く知らない状態でのスタート、そして周りは英語を専門とされている先生方がほとんどで不安もありましたが、とても有意義な時間を過ごすことができました。特にポータルは学びを深めるのにとても役立ちました。
- 最初から最後まで「こどもたちの為に,,,」と熱く話される先生の目をみて何度も目がしらが熱くなり、また同じような思いで山下先生をみていらっしゃる受講者の方々をみて本当にトレーニングに参加して良かったと思いました。この思いを忘れずに自分のレッスンにつなげていきたいと思います。
- なによりも今回のトレーニングを受講して良かったと感じたこととして、ジョリーフォニックスの指導の仕方・流れを理解することができたこと、今の英語学習が子どもたちにどれほど難しいことを求めてしまっているのかを学ぶことができたこと、読み書きに支援を必要とするディスレクシアの子どもたちの困難さを体験できたこと、子どもたちが困難に感じていることを疑似体験などができずに「知らないということ」の恐ろしさを痛感できたことがあります。本当にこのジョリーフォニックスという指導法にはもっと早くに出会いたかったし、今回のトレーニングを受講して本当に良かったなと思っています。
- 他の参加者の皆さんも活発な質問が多く、全て有意義な学びになりました。前回は教えていただく内容を漏らさないようについていくだけでいっぱいいっぱいでしたが、今回は「これはこうすればいいのか…」と、いつもの自分の手順や言い回しを振り返りながら、受講することができました。
- 言語教育、特別支援教育の奥深さを改めて感じ、奥深いから故、このトレーニングの再受講の意義は大きく、子どもの前に立つものとして今後もスパイラルに何度も学ぶことの必要性を感じています。
- 再受講して本当によかったです!今まで、再受講された方々が絶対に再受講した方が良い!と仰っていたのが分かりました!再受講を通して学びを深められたことはもちろんですが、私にとっては、色々な誤解や指導法の間違いに気付けたことがとても大きな収穫でした。4回のセッションの期間に学んだことをすぐに実践し、子どもたちの反応が大きく違ったことに感動しました。
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お問い合わせは山下桂世子までメールでお願いします。
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