|
|
2026 年 夏(8 月)開催 「ジョリーフォニックス総合トレーニング」 募集中です
|
|
|
|
|
山下桂世子の 「ジョリーフォニックス総合トレーニング」
|
上記トレーニング募集中です。ご興味のある方は公示ページでご確認・お申込みいただけますようお願いいたします。
|
|
今回はお盆の期間 1 週間に集中して、4 日間の 13:00~18:00 の時間帯で開催します。この時期は応募も少ないと思いますので、少人数でぐっと距離の近い濃い学びの場となると思います。しっかり学びたい方はなんとか時間を調整して受講してみてください!
|
|
|
|
|
|
前回 2026 年 6 月の同トレーニングを受講された方々からの感想の抜粋です。
|
- 4 日間、濃い学びの時間をありがとうございました。合計 20 時間のトレーニングは学びしかなく、新しい知識が身に着いただけでなく、自分の指導の仕方についてはっとさせられたことが多かったです。個人で教室を行い、講師も私一人しかいないため、指導の仕方に迷ったりこのやり方でよいのかなと自信が無い部分もあったのですが、このトレーニングを受けて答えが見つかりました。
- どのように子供たちの記憶に残すか、を常に考えられているところが、どの子にも読み書きできるようになって欲しいという先生の思いが伝わってきました。山下先生の熱量に毎回感動しています。講義の中でもポータルをみても、惜しみなく先生の作られてきたもの、学んできたものを提供してくださってあり、とても感謝しています。初めての参加でしたので、発音ややり方を一度聞いても覚えられないと思っていたらポータルに動画を載せてくださってあったので、何回も繰り返してみることができて助かりました。
- 知識や指導法だけではなく、子どもの困難さを体験する演習やデモレッスンを通して、「子どもの立場で考えること」の大切さを改めて学ぶことができました。今後は、今回学んだことを目の前の子どもたち一人ひとりに還元できるよう、日々のレッスンの中で実践しながら、自分自身もさらに指導力を高めていきたいと思います。
- 今回の一連のトレーニングを再受講して、本当に受けてよかったと感じています。1 回目は内容を理解することに必死でしたが、今回は自分のレッスンや実際の生徒の姿と結びつけながら学ぶことができました。同じ内容を聞いているはずなのに、「あの子にはここが必要かもしれない」「自分の声かけを変えたい」と具体的に考えられたことが、再受講の大きな意味だったと思います。
- 非常に中身の濃い 20 時間のトレーニングをありがとうございました。当初は新訂版を使用しての指導について、また自分の JP の指導法を見つめ直したい、と考えて今回の受講を決めましたが、受講を終えてみてそれ以上の自分の日々の指導や指導法、指導環境、根本から見方を変えてみたい、と思えるような学びがありました。
- 参加して本当に良かったです。たくさんの学び、発見がありました。こんなにも惜しみなく、たくさんの知識、具体的指導法、情報、そして実践的な教具をシェアしてくださる講座はほかにないと思います。ジョリーフォニックスには、児童生徒の力を確実に伸ばしていくことができる力があるのだという説得力と、だからこそできるだけ多くの子どもたちに届けたいという山下先生の熱意を感じ、すっかり私もジョリーフォニックスの魅力のとりこになりました。
- 休憩時間中に流れる愛犬さんたちの写真にとっても癒されました!
- ボリュームたっぷりのセミナーを開催して頂きありがとうございました。各回 5 時間…時間だけ聞くと長いと思いますが、受講している間は毎回あっと言う間の 5 時間でした。先生の経験に基づく、レッスンのアイデアは受ける度にアップデートされていて、とても新鮮にお話をお伺いする事が出来ました。
- 全体を振り返って、やはり今回はティーチャーズブックを読むだけでは決して得られない、たくさんの学びを得られたことが何より大きかった。それだけにとどまらず、他の参加者の方々が脳科学や言語学に精通されており、フォニックスという一つのテーマを多角的に、より深く捉え直すことができた。自分一人で学んでいては届かない視点に触れられたことは、大きな刺激にもなり、本当に良い機会だったと感じている。
- 20 時間、本当にありがとうございました。受講前は、「フォニックスをもっと理解したい」「子どもたちにもっと分かりやすく教えられるようになりたい」という思いで受講を決めました。しかし、20 時間を終えた今、その学びはフォニックスの知識だけにとどまらず、子どもの見方や教師としての在り方、そして英語教育そのものを見つめ直す時間となりました。
|
|
|
|
|
|
|
|
当ニュースレター記載内容やリンク先などに誤りがある場合がございますがご容赦ください。 またそれにより利用者に損害が発生した場合にもその一切の賠償責任を負いません。
|
お問い合わせは山下桂世子までメールでお願いします。
|
|
|
|
|
|