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News Letter
Hamish

2025 年 9 月 開催
「ジョリーフォニックス総合トレーニング」
募集中です

9 月 7,14,21,28 日(x4)
 
山下桂世子の
「ジョリーフォニックス総合トレーニング」
 
公示ページ:
 kayokoyamashita.com/2025ETJP


募集中です。

 日本語版「はじめてのジョリーフォニックス」「はじめてのジョリーフォニックス2」は、単なる翻訳版ではありません。日本語を母語とした学習者向けにさまざまな改良が加えられた教材です。監修・著者の山下桂世子の「ジョリーフォニックス総合トレーニング」をぜひご受講ください。

 計 20 時間のトレーニング。 長い、と思われるかもしれませんが、受講された方は口をそろえて「あっという間だった」「もっと受けたかった」「頭がフル活動している」「どんどん質問できて大満足」と言っています。

 みなさまの受講をお待ちしております!
前回 6 月の JP 総合トレーニングを受講された方の感想からの抜粋です。
  • トレーニング前は、『42 音と基本のつづり、同音異綴り、ひっかけ単語を子どもたちが覚えるためにどのように指導するのか』ということを学ぶのかなと思っていたが、それが目的ではなく、『自分で読んだり書いたりできるようにする』ことが目的なんだということがよく分かりました。
    これからも子どもたちへの指導を通して、ジョリーフォニックスを勉強し続けたいと思います。また、先生のトレーニングも受講したいです。
  • 今回のトレーニングはとても内容の濃い、有意義な時間でした。とてつもない量の有益な情報を情熱をもって伝えてくださり心から感謝いたします。山下先生の生徒さんたちの実例付きのエピソード、心動かされました。山下先生の情熱の源のようなものを感じられました。情熱、私もずっと大切にしていきたいです。
  • 合計 20 時間の総合トレーニングを経て思ったことの 1 つ目は、読み書きの力というのは丁寧に系統的に指導を積み重ねたその先についてくる力であるということだ。小学校において教科書をどんなに丁寧に教えても、どんなに楽しい活動を工夫しても、音韻認識を高め、音と文字の関係を学び、操作するという読み書きの基盤となる指導をしない限りは読み書きの力を高めることは難しいということだ。
    2 つ目はジョリーフォニックスで「42 音とその綴り」や「同音異綴り・ひっかけ単語」の指導を効果的にできるようになるためには、今回のような研修に参加することがいかに大切であるかということだ。ジョリーフォニックスで指導することの意味や効果的に指導する方法を深く学ぶためには、今回のようなトレーニングを受講することは必須であると感じた
  • 4 日間のトレーニングで、私の目標であるジョリーフォニックスの指導法を学ぶこと、そのことから音と文字の関係を学ぶことに最適なフォニックスとは何かということが分かった。しかし、4 日間を終えてからが本当の学びであるというメッセージにもあるように、ここから 1 か月はこのポータルサイトのたくさんの情報を確認し、教えてもらったことを消化して、自分の血と肉にしたいと思いました。
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