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News Letter
Hamish

2024 年 春
【オンライン】 JP 総合
トレーニング
募集開始のお知らせ

山下桂世子の春日程のトレーニング
 4/27,5/4,11,18(土*4)JP 総合トレーニング:
  kayokoyamashita.com/2024BTJP

上記トレーニングの募集が開始されました。

今回は土曜日 x 4 回の開催です。時間帯は日本では午後~夕方、ここイギリスでは早朝となります。早起きして頑張ります。

ご興味のある方は公示ページでご確認・お申込みいただけますよう、よろしくお願いいたします。
以下、前回 2024 年 2 月セッションの同トレーニングを受講された方の感想からの抜粋です。
  • 未就学児がおり主人は単身赴任中なので受講を躊躇していたのですが、本当に受けてよかったです!毎回、今日はどんなことを学べるのだろうとわくわくして、初日からずっと毎日ジョリーフォニックスのことで頭がいっぱいになっていました(笑)一番印象に残ったのは、山下先生の熱意です。例えばフォニックス指導の流れは、やり方を教えるだけでなくとばさずに行うことを初日から何度も何度もおっしゃっていたり、たくさん工夫された手作り教材やアイディアを惜しみなく教えてくださったり、デモレッスンのチェックリストに「子どもをほめているか」という項目があるのもそうで、最後のディスレクシアの子供たちの話のとき、本当に子供たちのことを第一に考えていらっしゃるんだなと感動して泣きそうになりました。こんな素晴らしいジョリーフォニックスを、教えていただいた正しい方法で私もできる限り多くの子供たちに伝えたい!と気持ちを新たに、というよりもむしろ、大げさに聞こえるかもしれませんが、人生で初めて本当に心からやりたい!と思うことを見つけた気がしました。
  • jolly phonics は、phonics を教えるためのトレーニングではないということが印象に残った。ついつい、phonics という知識をおしえることに意識が行ってしまうが、それを目的としているのではない、learning to read から reading to learn へということを意識しながら、自分自身の授業を進めていきたいし、様々な現場の先生にも伝えていきたいと思う。自分が得意な感覚を使って指導をしがちだということにもとても印象に残った。私自身は、視覚重視の感覚を持っているが、生徒の中には、触ったりする触覚、運動覚があるほうがわかりやすい生徒もいる。授業の中で、多感覚とは言っても、触覚、運動覚を私自身があまり取り入れずに進めていることに気付かされました。
  • 研修資料、付録、ポータルそれぞれ情報が満載で知らなかったことの多くを惜しみなく一つに集約してくださってあり至れり尽くせりで大変感謝のことでした。この一か月出来るだけポータルを利用させていただきます。心を揺さぶられる濃密な4日間の研修ありがとうございました。
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お問い合わせは山下桂世子までメールでお願いします。

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