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2025 年 2 月 【オンライン】 トレーニング 募集開始のお知らせ
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山下桂世子の 「ジョリーフォニックス総合トレーニング」
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ご興味を持っていただけた方は公示ページでご確認・お申込みいただけますよう、よろしくお願いいたします。
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前回 JP 総合トレーニングを受講された方の感想からの抜粋です。
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- この4日間、本当に学びの多い研修ができました。子どもの実態に合わせて、いろいろな工夫ができることや、デモレッスンなどをしてみんなで学び合える時間を過ごせたのは本当に有意義でした。何より一番は、山下先生のバイタリティある語り!熱き思いがひしひしと伝わってきました。
- 今回受講前にティーチャーズブックとスチューデントブックを4冊買いましたが、買って受講してよかったです。買っただけではわからない、お話もたくさん聞けて、本に書き込みしました。次はパペットかなぁ~♪
- 4 日間ありがとうございました!情報量が多くヘトヘトになりましたが、とても楽しいレッスンでした。読めるようになるには道は一つではなくて、個々にあったところを通って最終目的地へ行ければいいという考え方が素敵だなと思いました。
- 恥ずかしながら、この講座を受けるまで、フォニックスとは何かを詳しく知りませんでした。音と文字を関係づけての学習法だよなとざっくりとしたことしか知らず、「音」が大事だからフォニックスを学んでみようという位の考えでした。実際受講してみて…、もう目から鱗です!こんなにも理解しやすく、楽しい英語学習法があるんだと感動しました。なぜ日本の英語教育にどんどん普及していかないのか不思議でたまりません。
- 今回のトレーニングを通して、さらにフォニックスについての学びや特別支援についての学びを深めることができ、私にとって大変有意義な時間となりました。私は今、今回のトレーニングを受けることができて本当に良かった!と心から思っています。今回のトレーニングを通して学んだことを、これから出会う子どもたちの指導に生かしていきたいです。
- 感動しました。綴りをよめるということは、単に読み書きのコンピテンシーが上がるということだけではなくて、そこから本を読めると得られる情報が段違いで、知的欲求が満たされ、考える力がつき、目標ができ、自己肯定感もあがり、知識だけでなく思考力も伸ばし、情意面も含めて大きく本人にプラスの影響があるということを最終日の生徒への支援のところで感じました。
- 受講前に持っていたイメージはごく単純な、「英語が理解できるようになった自分は学習過程を忘れてしまったから、子どもにはうまく教えられない。そこを体系立てて理解できれば子どもたちに教えられるようになるだろう」というようなものでした。ところが講座で学んだことは、これからを生きる小さな学習者たちに指導者は何を伝えていくのか、という、読み書きのもっと先の果てしない問いでした。フォニックスを教えることが目的ではない、Learning to Read から Reading to Learn へ、と山下先生は何度もおっしゃったと思いますが、その意味を何度も考えさせられました。
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お問い合わせは山下桂世子までメールでお願いします。
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